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	<title>しょうせつ - ～となりの森～</title>
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	<description>ボカロとポケモン中心サイト</description>
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		<title>白の娘～二話～</title>

		<description>いつのまにか　二人は　とても仲良くなっ…</description>
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			<![CDATA[ いつのまにか　二人は　とても仲良くなった　だけど私と彼女　何もかもがちがった

グレイシア「いいなぁ・・・。誰よりも綺麗な髪・・・。私も欲しい・・・。」
リーフィア「な、何言ってるの？あげられないよ・・・。どうやってあげるのよ・・・。」
グレイシア「だって・・・うらやましいんだもん・・・。その優しい声と笑顔・・・。」
リーフィア「・・・。」

どうしてこんな私にも　優しくしてくれるの？　自分よりおとる女を　あわれんでいるつもりなの？

リーフィア「たしかに、コレはあげられない。だけどね・・・。」
グレイシア「え？」

卑屈（ひくつ）な私をだきしめて　彼女はささやいた

リーフィア「あなたは誰よりも素敵な人よ」
グレイシア「リーフィア・・・ぐすっ・・・。」

涙がこぼれた　たとえ世界のすべての　人が　私を憎み笑っても　ひつようとしてくれる　人がいる　それだけで幸せだった・・・ ]]>
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		<dc:date>2012-01-18T18:18:52+09:00</dc:date>
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		<title>白の娘～第一話～</title>

		<description>注意：歌あり（ところどころに
生きてい…</description>
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			<![CDATA[ 注意：歌あり（ところどころに
生きていて　ごめんなさい　いつの間にか　口癖　弱音ばかり　吐いていた　つまらぬだけの　人生

グレイシア「どうして、私だけ白い髪なんだろう・・・。村の人たちは皆、緑の髪なのに・・・。」
私は千年樹（せんねんじゅ）の前で神に願いをかけた。
こどくに生き続けること・・・。それはとてもさびしい・・・だから私に友達をください。
グレイシア「もう、一人はヤダ・・・。怖いから・・・。誰でもいい、私に友達をください・・・。」

彼女と出会ったのは　千年樹のすぐそば　倒れていた　彼女を助けたのが　始まり

グレイシア「あれ・・・誰か倒れてる・・・。」
リーフィア「う、うーん・・・。」
グレイシア「だ、大丈夫ですか！？」
リーフィア「う、うん・・・。大丈夫。ありがとう！私、リーフィア。アナタは？」
グレイシア「わ、私はグレイシア。友達に・・・なってくれますか？」
リーフィア「もちろん！！」

続く・・・。 ]]>
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		<dc:date>2012-01-16T20:25:34+09:00</dc:date>
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		<title>ポケモン小説　白の娘（再現？）～読む前に～</title>

		<description>白の娘とは？
ボーカロイドの弱音ハクが…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 白の娘とは？
ボーカロイドの弱音ハクが歌った曲です。
この小説はそれの小説版みたいな？感じです。

～登場人物～
主人公：グレイシア（白の娘）
主人公。リーフィアやイーブイに出会い運命が変わる。

リーフィア（緑の娘）
グレイシアの最初の友達。
でも、王女の命令で・・・？

エーフィ（王女：悪の娘）
悪い王女。
リーフィアとグレイシアがすんでた緑の国を
滅ぼした。

イーブイ（２番目の友達）
きょうかいに倒れてた女の子。
グレイシアの友達。

シャワーズ（青い髪の人）
港町で出会った海の向こうの国の王。

それでは次回、小説スタート！！ ]]>
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		<dc:date>2012-01-15T13:14:10+09:00</dc:date>
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